現場の検証から、クマとの安全な共存を実現。
私たちは、深刻化する害獣被害に対し、独自の技術を用いた製品を展開しています。製品の仕様や使用条件を確認し、地域・施設の案内とあわせて対策をご検討ください。
害獣対策のプロが開発した、携帯型のクマ対策機器です。120dBの仕様と音・光を用いた設計で、クマとの遭遇に備えて携行する製品です。使用時は取扱説明書、周囲の人や環境、地域・施設の案内を優先してください。
特徴
・120dB以上の大音量
・音と光を組み合わせた設計
・40種類の忌避音を搭載
・充電式・最大300回使用
・約579gの軽量設計
・ボタン一つで操作
・日本製
クマ対策用スプレーです。最大約10mの噴射仕様で、至近距離での遭遇に備えて携行する製品です。使用時は取扱説明書、周囲の人や環境、地域・施設の案内を優先してください。
特徴
・最大約10mの噴射仕様
・カプサイシン2%以上配合
・約10秒間の連続噴射
・ノンフロンガス採用
・日本製
・ヒグマ・ツキノワグマに対応
以下のお客様の声は、各利用者から寄せられた個別の感想です。すべての環境で同様の結果や効果を示すものではありません。製品だけで安全が保証されるものではなく、公式の案内・取扱説明書・現地ルールを優先してください。
MONITOR REPORT
建設現場(夜間作業を含む)で、2026年6月から7月まで、従業員の皆様にIKAZUCHIを約1か月間モニター利用いただきました。実際の現場で寄せられた使用感と、さらに使いやすくするためのご意見をご紹介します。
企業名・人物写真・ロゴは掲載していません。
添付モニター資料に記載された回答です。製品仕様や対応条件は、公開時点の最新情報をご確認ください。
※1社・約1か月のモニター利用に基づく個別の感想です。すべての環境で同様の結果や効果を保証するものではありません。実際の使用時は、取扱説明書、周囲の人・環境、地域や施設の案内を優先してください。
※企業名・人物写真・ロゴは掲載していません。
はい、可能です。弊社の公式ECサイト「REVA JAPAN SHOP」にて、個人のお客様向けにも販売、レンタルを行っております。設置方法などでご不明な点があれば、お気軽にお問い合わせください。
もちろんです。被害状況やエリアの特性に合わせた最適な対策プランを提案いたします。導入前の検証やサポートも行っておりますので、まずはお電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
登山、キャンプ、農作業、林業、渓流釣り、宿泊施設、自治体など、クマとの遭遇リスクがあるさまざまな場面で活用されています。
IKAZUCHIはクマとの遭遇を避けるための「予防・忌避」を目的とした製品です。一方、クマスプレーはクマと至近距離で遭遇した際の緊急用護身用品です。役割と使用場面が異なるため、使用条件と地域・施設の案内を確認して選択してください。
クマの出没情報、人身被害、防除対策、自治体の取り組み、クマ対策用品の活用方法など、最新情報を分かりやすく発信しています。
はい。製品に関するご質問から自治体・企業での導入相談まで、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
クマは春から秋にかけて活動が活発になります。特に夏から秋は餌を求めて行動範囲が広がるため、登山やキャンプ、農作業などでは最新の出没情報を確認し、適切なクマ対策を行うことが大切です。
クマ鈴は人の存在を知らせる有効な対策の一つですが、すべての状況で十分とは限りません。出没情報の確認や複数人での行動、食料やゴミの管理などを組み合わせ、必要に応じてクマスプレーなども携行することが重要です。
クマスプレーは、クマと至近距離で遭遇した際の緊急用護身用品です。携行する場合は、使用方法・保管方法・周囲への影響を確認し、地域や施設の案内、取扱説明書を優先してください。
REVA JAPANは、環境・衛生・安全の領域から社会課題の解決に挑むソリューションカンパニーです。「クマ対策センター」は、深刻化する害獣被害に対し、科学的根拠と現場実証に基づいた情報をお届けするために設立されました。ただ製品を売るのではなく、一人ひとりの安全な日常を取り戻すためのパートナーとして、確かな安心を創造します。
| 屋号 | クマ対策センター |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社REVA JAPAN |
| 代表者 | 梅木 聖弥 |
| 所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル2F |
| 電話番号 | 080-1568-6711 |
| 事業内容 | 環境・衛生・省エネルギー分野におけるソリューション提供、害獣・安全対策事業、D2C・メディア事業 |
