【2026年7月】新潟県のクマ出没情報まとめ|出没地域・最新情報・対策を徹底解説

新潟県でクマの出没が急増 過去最多となる3,528件を記録
新潟県では近年、ツキノワグマの出没が急増しており、県内各地で注意が呼びかけられています。
これまでクマは山間部で目撃されることが一般的でしたが、近年は住宅地や農地、河川敷など人の生活圏でも出没するケースが増えています。そのため、登山やキャンプなどのレジャーだけでなく、農作業や散歩、通勤・通学など日常生活でもクマへの備えが重要になっています。
新潟県が公表している資料によると、令和7年度(2025年度)のクマ出没・目撃件数は3,528件と過去最多を更新しました。また、人身被害は16件17名に達し、県内でも深刻な状況となっています。
さらに令和8年度(2026年度)に入ってからも人身被害が発生しており、新潟県では2026年7月25日現在も「クマ出没警戒注意報」が継続されています。
クマは人を積極的に襲う動物ではありませんが、不意に遭遇した場合や子グマを守ろうとする母グマなどは非常に危険です。そのため、クマと遭遇しないための知識と対策を身につけることが重要です。
この記事では、新潟県や環境省などの公表資料をもとに、
新潟県の最新クマ出没状況
クマの出没が多い地域
クマが増えている理由
クマに遭遇しないための対策
万が一遭遇した場合の正しい行動
について詳しく解説します。
新潟県のクマ出没情報【2026年7月現在】

新潟県は、本州でもツキノワグマの生息数が多い地域の一つです。
県土の多くを森林が占めており、上越・中越・魚沼地域を中心に広い範囲でツキノワグマが生息しています。
近年は山間部だけではなく、市街地近くでもクマが目撃されるケースが増えており、県では継続的に注意喚起を行っています。
新潟県のクマ出没件数・人身被害

特に令和7年度は、前年の925件から約3.8倍まで急増しました。
これは近年でも突出した数字であり、新潟県全域でクマとの遭遇リスクが高まっていることを示しています。
また、令和8年度もクマの目撃情報や人身被害が確認されていることから、新潟県では「クマ出没警戒注意報」を継続し、県民へ注意を呼びかけています。
新潟県でクマが多く出没する時期
新潟県では、春から秋にかけてクマの活動が活発になります。
特に注意したい時期は次のとおりです。
春(4~6月)
冬眠から目覚めたクマが餌を探して広範囲を移動します。
山菜採りや渓流釣りが始まる時期でもあるため、人との遭遇が増えやすくなります。
夏(7~8月)
親子グマの目撃情報が増える時期です。
子グマだけを見つけても近付いてはいけません。
近くには母グマがいる可能性が高く、子グマを守ろうとして攻撃してくる恐れがあります。
また、夏休みは登山やキャンプ、ハイキングなど山へ出掛ける人が増えるため、十分な注意が必要です。
秋(9~11月)
一年の中でも最も注意したい時期です。
クマは冬眠に向けて大量の食料を必要とするため、ブナやミズナラなどの木の実が不足すると、人里へ餌を探しに下りてくるケースが増えます。
農地や果樹園、住宅地周辺での目撃情報も増加する傾向があります。
新潟県でクマの出没が多い地域
新潟県では県内全域でクマの目撃情報がありますが、特に山林に近い地域や中山間地域では出没が多い傾向があります。
ここでは、特に注意したい地域を紹介します。
上越市
上越市では毎年多くのクマの目撃情報が報告されています。
市ではクマ目撃情報を随時公開するとともに、防災メールなどを通じて住民へ注意喚起を行っています。
山沿いだけでなく住宅地周辺でも目撃されることがあるため、早朝や夕方の散歩、農作業の際は十分注意しましょう。
南魚沼市
南魚沼市は魚沼地域を代表するツキノワグマの生息地です。
八海山や巻機山など登山者が多い地域でもあるため、登山やキャンプ、渓流釣りを予定している方は、事前に最新の出没情報を確認することが大切です。
魚沼市・十日町市
魚沼市や十日町市では、山林や農地周辺を中心にクマの目撃情報があります。
特に秋は収穫期と重なり、人とクマが活動する場所が近くなるため注意が必要です。
農作業中や山際を歩く際は、周囲の状況を確認しながら行動しましょう。
五泉市・阿賀町
五泉市や阿賀町では、春の山菜採りや秋のキノコ採りのシーズンに目撃情報が増える傾向があります。
山へ入る際は、最新のクマ出没情報を確認するとともに、単独での入山を避けるなど基本的な対策を心掛けましょう。
新潟市秋葉区
新潟市は都市部というイメージがありますが、秋葉区ではクマの目撃情報が確認されています。
「市街地だから安全」と思い込まず、山林や河川敷、雑木林に近い場所では十分注意しましょう。
最新のクマ出没情報を確認することが重要
クマとの遭遇を防ぐために最も重要なのは、最新の出没情報を確認することです。
新潟県や各市町村では、クマの目撃情報や注意喚起を随時公表しています。
登山やキャンプ、山菜採り、渓流釣りなど山へ入る前はもちろん、山沿いで農作業や散歩をする場合も、事前に最新情報を確認することで遭遇リスクを減らすことができます。
なぜ新潟県でクマの出没が増えているのか
近年、新潟県でクマの出没件数が増加している背景には、自然環境や人の生活環境の変化など、複数の要因が重なっていると考えられています。
クマは本来、人との接触を避ける野生動物ですが、食べ物を求めて行動範囲を広げることで、人里や住宅地周辺へ出没するケースが増えています。
ここでは、新潟県や環境省が公表している情報をもとに、クマの出没が増える主な理由を解説します。
ブナやミズナラなどの木の実が不足している
ツキノワグマは秋になると、ブナやミズナラ、コナラなどの木の実を大量に食べ、冬眠に備えて栄養を蓄えます。
しかし、木の実は毎年同じように実るわけではなく、豊作の年もあれば凶作の年もあります。
木の実が不足すると、山の中だけでは十分な餌を確保できず、人里や農地まで食べ物を探しに移動する個体が増える傾向があります。
特に秋は、果樹園や農作物を狙って住宅地近くまで出没するケースもあるため、毎年多くの注意喚起が行われています。
人里にはクマを引き寄せる餌が多い
住宅地や農村部には、クマにとって餌となるものが数多く存在します。
例えば、
- 柿や栗などの果樹
- 家庭菜園の野菜や果物
- 生ゴミ
- コンポスト
- ペットフード
- 養蜂箱
- 家畜の飼料
などは、クマを引き寄せる原因になります。
クマは嗅覚が非常に優れており、食べ物の匂いを遠くから察知します。
一度餌を見つけた場所は記憶し、繰り返し現れることもあるため、地域全体で誘引物を減らすことが重要です。
山と住宅地の距離が近くなっている
新潟県は森林面積が広く、山林と住宅地、農地が隣接している地域も少なくありません。
そのため、山で生活しているクマが人里へ移動しやすい環境となっています。
以前は山奥でしか見られなかったクマも、近年では住宅地周辺や河川敷、道路沿いなどで目撃されるケースが増えています。
「住宅地だから安心」と考えず、山に近い地域では日頃からクマへの注意が必要です。
春から秋は特に注意が必要
新潟県では、春から秋にかけてクマの活動が活発になります。
春(4〜6月)
冬眠から目覚めたクマが餌を探して広い範囲を移動します。
山菜採りや渓流釣りなどで山へ入る人も増えるため、遭遇するリスクが高まります。
夏(7〜8月)
親子グマの目撃情報が増える時期です。
子グマを見つけても近づかず、その場を離れることが大切です。近くには母グマがいる可能性があり、子グマを守るために攻撃してくることがあります。
秋(9〜11月)
クマは冬眠前に大量の栄養を必要とします。
木の実が不足すると、果樹園や農地、住宅地まで餌を探しに移動するケースが増え、人との遭遇リスクも高まります。
クマに遭遇しないための6つの対策
クマとの遭遇を完全に防ぐことはできませんが、事前の準備や行動を心掛けることで遭遇リスクを大きく減らすことができます。
新潟県でも、山へ入る際には十分な注意と対策を行うよう呼び掛けています。
① 最新のクマ出没情報を確認する
最も重要なのが、山へ入る前に最新のクマ出没情報を確認することです。
新潟県や各市町村では、目撃情報や注意喚起をホームページや防災メールなどで公開しています。
同じ場所で繰り返し目撃されることも多いため、前日や当日の情報まで確認することをおすすめします。
② 一人での入山をできるだけ避ける
単独行動では、お互いに気付かず突然遭遇してしまう可能性があります。
登山や山菜採り、キノコ採りでは、
- 複数人で行動する
- 会話をしながら歩く
- 周囲を確認しながら進む
ことを心掛けましょう。
③ 熊鈴などで自分の存在を知らせる
クマとの不意の遭遇を防ぐためには、人が近くにいることを知らせることが大切です。
代表的な対策として、
- 熊鈴
- ホイッスル
- ラジオ
- 音声
- クマ対策機器
などがあります。
ただし、沢沿いや風が強い場所では音が届きにくいこともあるため、周囲の状況を確認しながら行動しましょう。
④ 食べ物やゴミを放置しない
キャンプ場や登山道で食べ残しやゴミを放置すると、クマを呼び寄せる原因になります。
また、自宅周辺でも、
- 生ゴミ
- 落ちた果実
- ペットフード
などを屋外へ放置しないことが重要です。
⑤ 熊撃退スプレーを携帯する
登山や渓流釣り、林業などクマとの遭遇リスクが高い場所では、熊撃退スプレーを携帯することも有効です。
熊撃退スプレーは、クマが至近距離まで接近した場合に身を守るための護身用品であり、あくまで最終手段として使用します。
事前に使用方法を確認し、すぐ取り出せる場所へ携帯しましょう。
⑥ 単独で危険な場所へ近づかない
早朝や夕方はクマの活動が活発になる時間帯です。
また、
- 藪が深い場所
- 見通しの悪い林道
- 河川沿い
- 山際の集落
などでは、不意にクマと遭遇する可能性があります。
目撃情報が出ている地域では不要不急の立ち入りを避け、安全を最優先に行動しましょう。
クマに遭遇してしまったら|落ち着いた行動が身を守る

クマは本来、人との接触を避ける動物ですが、突然遭遇すると防衛本能から攻撃してくることがあります。
特に子グマの近くや餌場付近では警戒心が強くなるため、万が一クマを見かけた場合は落ち着いて行動することが大切です。
ここでは、クマと遭遇した際の基本的な対応について紹介します。
遠くでクマを見つけた場合

十分な距離がある場合は、慌てず静かにその場を離れましょう。
クマを見つけても、
- 写真を撮るために近付く
- 大声を出して追い払おうとする
- 石や枝を投げる
といった行動は危険です。
また、子グマだけを見つけた場合でも近付いてはいけません。
近くには母グマがいる可能性が高く、子グマを守るために攻撃してくることがあります。
クマがこちらに気付いている場合

クマと目が合った場合でも、慌てて走って逃げることは避けましょう。
一般的には、
- 落ち着いて行動する
- 大声を出さない
- 背中を向けて走らない
- クマの様子を見ながらゆっくり後退する
ことが推奨されています。
急な動きはクマを刺激する可能性があるため、冷静に距離を取ることが重要です。
至近距離で遭遇した場合

クマが至近距離まで接近し、身の危険を感じた場合は、熊撃退スプレーの使用を検討します。
熊撃退スプレーは、クマを追い払うための道具ではなく、自分の身を守るための護身用品です。
使用する際は、
- 製品の使用方法を事前に確認しておく
- 風向きを確認する
- 適切な距離で使用する
ことが重要です。
緊急時に慌てないためにも、携帯するだけでなく使用方法を事前に理解しておきましょう。
住宅地でもできるクマ対策
近年は新潟県内でも住宅地周辺でクマが目撃されるケースが増えています。
山へ入る人だけでなく、山沿いに住む方も日頃から対策を行うことが重要です。
クマを引き寄せる餌をなくす
クマは嗅覚が非常に優れているため、餌になるものがあると人里へ近付いてくる可能性があります。
特に次のようなものは適切に管理しましょう。
- 生ゴミ
- ペットフード
- 柿や栗などの果樹
- 落果
- 家庭菜園の収穫物
- コンポスト
- 養蜂箱
地域全体で取り組むことで、クマが住宅地へ定着することを防ぐ効果が期待できます。
過去記事
見通しの良い環境を保つ
庭や住宅周辺に雑草や藪が多いと、クマが身を隠しやすくなります。
定期的に草刈りや枝払いを行い、見通しの良い環境を維持することも対策の一つです。
また、山林に隣接した住宅では、夜間や早朝の外出時に周囲を確認する習慣を付けましょう。
最新のクマ出没情報を確認する方法
クマとの遭遇を防ぐためには、最新の目撃情報を確認することが非常に重要です。
新潟県では県や各自治体がクマの出没情報を随時公表しています。
山へ入る前だけでなく、住宅地周辺でも目撃情報が出ていないか確認するようにしましょう。
主な情報源
新潟県「ツキノワグマに関する情報」
新潟県「クマ出没警戒注意報」
新潟県「ツキノワグマ出没状況(目撃・被害情報)」
上越市「クマ目撃情報」
南魚沼市「クマ目撃情報」
五泉市「クマ出没情報」
阿賀町「クマ出没情報」
新潟市「クマ出没情報」
自治体によっては、防災メールや防災アプリでクマの目撃情報を配信している場合もあります。
外出前に最新情報を確認することで、危険な場所を避ける判断材料になります。
クマ対策センターの見解
クマとの遭遇リスクを完全になくすことはできませんが、「最新情報を確認する」「遭遇しにくい行動を心掛ける」「万が一に備える」ことで、事故のリスクを大きく減らすことができます。
特に登山やキャンプ、渓流釣り、山菜採りなどで山へ入る場合は、熊鈴や熊撃退スプレーなどの装備だけに頼るのではなく、事前に出没情報を確認し、複数人で行動するなど基本的な対策を徹底することが重要です。
また、住宅地周辺でクマを目撃した場合は、自分だけで対応せず、市町村や警察などへ速やかに連絡し、地域全体で情報を共有することが被害防止につながります。
よくある質問(FAQ)
Q1. 新潟県ではどの地域でクマの出没が多いですか?
新潟県では、上越市、南魚沼市、魚沼市、十日町市、五泉市、阿賀町などの山間部を中心に多くの目撃情報が報告されています。また、新潟市秋葉区など市街地に近い地域でもクマの目撃例があり、山林や河川敷に近い場所では注意が必要です。
Q2. 新潟県でクマが多く出没する時期はいつですか?
クマは春から秋にかけて活動が活発になります。
特に注意したい時期は以下のとおりです。
- 春(4〜6月):冬眠明けで活動が活発になり、山菜採りシーズンと重なる
- 夏(7〜8月):親子グマの目撃情報が増える
- 秋(9〜11月):冬眠前に餌を探して人里へ下りてくることが増える
山へ入る際は、最新のクマ出没情報を確認してから行動しましょう。
Q3. 熊鈴には効果がありますか?
熊鈴は、自分の存在をクマへ知らせるための有効な対策の一つとされています。
ただし、沢沿いや風が強い場所では音が届きにくい場合もあります。そのため、熊鈴だけに頼らず、複数人で行動することや周囲を確認しながら歩くことも重要です。
Q4. クマに遭遇したら走って逃げても大丈夫ですか?
いいえ。
一般的に、走って逃げることは推奨されていません。
クマを刺激する恐れがあるため、落ち着いてクマの様子を確認しながら、ゆっくりと距離を取りましょう。
Q5. 子グマを見つけたらどうすればよいですか?
子グマだけを見つけても近付いてはいけません。
近くには母グマがいる可能性が高く、子グマを守るために攻撃してくる恐れがあります。
写真撮影や様子を見に行くことは避け、静かにその場を離れましょう。
Q6. 新潟市内でもクマは出没しますか?
はい。
新潟市秋葉区などではクマの目撃情報が報告されています。
市街地であっても、山林や河川敷、雑木林に近い場所では出没する可能性があるため、最新の情報を確認することが大切です。
Q7. 熊撃退スプレーは誰でも使用できますか?
熊撃退スプレーは、クマが至近距離まで接近した際に身を守るための護身用品です。
使用方法や噴射距離は製品ごとに異なるため、購入後は取扱説明書をよく読み、緊急時に備えて携帯方法や使用手順を確認しておきましょう。
Q8. クマを目撃した場合はどこへ連絡すればよいですか?
クマを目撃した場合は、市町村役場や警察など、自治体が案内している窓口へ連絡しましょう。
早期に情報共有することで、地域住民への注意喚起や安全対策につながります。
Q9. クマは夜だけ活動する動物ですか?
いいえ。
クマは早朝や夕方に活動が活発になる傾向がありますが、昼間でも餌を探して行動することがあります。
時間帯にかかわらず、山林やその周辺では警戒が必要です。
Q10. クマは人を見ると必ず襲ってきますか?
クマは本来、人を避けようとする野生動物です。
しかし、不意に遭遇した場合や子グマの近く、餌場付近では防衛本能から攻撃してくることがあります。
そのため、遭遇しないための行動を心掛けることが最も重要です。
まとめ
新潟県では近年、ツキノワグマの出没件数が大幅に増加しており、令和7年度には過去最多となる3,528件の目撃・出没情報が報告されました。人身被害も17名に達し、令和8年度も「クマ出没警戒注意報」が継続されるなど、依然として警戒が必要な状況です。
特に、上越市や南魚沼市、魚沼市、十日町市、五泉市、阿賀町などの山間部では目撃情報が多く、新潟市秋葉区のような市街地に近い地域でもクマが確認されています。登山やキャンプ、渓流釣り、山菜採りだけでなく、農作業や散歩など日常生活でも遭遇する可能性があることを意識しましょう。
クマとの遭遇を防ぐためには、最新の出没情報を確認すること、単独での入山を避けること、熊鈴などで自分の存在を知らせること、食べ物や生ゴミを適切に管理することが重要です。また、万が一に備えて熊撃退スプレーを携帯することも有効ですが、あくまでも最後の手段であり、基本は「遭遇しない行動」を徹底することが最も大切です。
クマ対策センターでは、全国のクマ出没情報や自治体の最新動向、熊撃退スプレーや熊鈴などの対策用品に関する情報、安全に自然を楽しむための知識を発信しています。
登山やキャンプ、渓流釣り、山菜採りなどで山へ出掛ける前には、最新のクマ出没情報を確認し、十分な準備を整えたうえで、安全を最優先に行動しましょう。
参考文献
新潟県「ツキノワグマに関する情報」
新潟県「クマ出没警戒注意報」
新潟県「ツキノワグマ出没状況(目撃・被害情報)」
新潟県「新潟県ツキノワグマ管理計画」
環境省「クマ類に関する情報」
環境省「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律(鳥獣保護管理法)」
上越市「クマ目撃情報」
南魚沼市「クマ目撃情報」
魚沼市「クマ目撃情報」
十日町市「クマ目撃情報」
五泉市「クマ出没情報」
阿賀町「クマ出没情報」
新潟市「クマ出没情報」



